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♯ 大腸内視鏡検査_その

クリニックで医師に、無色透明になっていないことを告げると、そういう人も中にはいるとの返答。
今朝の3時からそれだけ出していたら、もう何も残っていないでしょう、とのことで、検査開始です。
もともと低血圧ですが、処置室に入った時点で、血圧が上80代となり、先生が鎮静剤と鎮痛剤の投与を躊躇します。
看護師さんが数回測定し直し、やっと90代となったところで処置開始となりました。
しかし、血圧の低下が予測されるので、あまり投与できないとのこと。
つまり、ほぼほぼ意識ある中、痛みを感じながらの内視鏡突入です。

「先生、そこめっちゃ痛いです」

と言ったところは、かなり荒れていました。
荒れるというのは、赤く炎症を起こしている状態です。
ポリープはなく、結局、便潜血の理由は、先生の見立てによると。

「この痔ですね、おそらく」

こういう方、多いみたいです。
しかし、炎症箇所もあったので、検査に出されたとのこと。
そこからの出血の可能性もあるらしいです。
とにもかくにも、人生初の大腸内視鏡検査は終了。

先生はあまり眠り薬を投与していないと仰っていましたが、帰宅途中も帰宅してからもフラフラです。
とにかく麻酔系にも弱い体質。
ご飯食べながら気分悪くなり、口におかずを入れたまま眠り込む始末。
グダグダは続きます。
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